

ファンタスティック映画祭2022 正式出品

シッチェス・カタロニア
国際映画祭2022正式出品

ストックホルム国際映画祭2022正式出品

脚本・監督:デイン・サイード
共同脚本:ベン・オマール、ナンディタ・ソロモン
出演:イダン・エイダン、ブロント・パララエ、レミー・イシャク、
アーニー・シャーシャー、ナディア・ニッサ、ファイザル・フセイン
日本語字幕:神部明世
字幕監修:リム・カーワイ
日本語タイトル:怪人ノビー
日本語版製作・日本配給:Cinemago
2022年/マレーシア/マレー語・英語/102分/カラー/DCP/R-15+
原題:HARUM MALAM(英題:Blood Flower)
(C)2022 APPARAT SDN. BHD. / Cinemago

NEWS
2026年7月8日
ヒューマントラストシネマ渋谷で劇場公開決定!

INTRODUCTION
呪殺の死体花、狂い咲く時……
悪霊も怪物も祓魔師も、大惨劇だよ全員集合!
マレーシア産の悪魔合体ゴア・ホラー、日本で大開花!!
マレーシアでは国教に認定されているイスラム教における悪霊祓いと東南アジア屈指の謎多き花「スマトラオオコンニャク」を題材に、母から受け継いだ強大な霊能力を持つ祓魔師見習いの少年が《死体花》に宿りし禁忌の呪詛と死闘を繰り広げる悪魔合体ゴア・ホラー。
CGに留まらず特殊メイク&SFXも精力的に盛り込んだことで、人々が胸躍らせた往年の特撮怪奇映画の《復活》の匂いも感じさせる独自の世界観を生み出した本作は、ファンタスティック映画祭2022、シッチェス・カタロニア国際映画祭2022をはじめとした世界有数のファンタ系映画祭で「CG全盛の時代だからこそ観るべき、ケレン味あふれる最高の特撮ホラー」と絶賛された。
STORY
イスラーム教徒の祓魔師ノーマンのもとで生まれ育った息子イクバルは、母ディナから受け継いだ類まれなる霊能力の持ち主だった。
ある時、その力の強さゆえに狙われたイクバルをかばい、ディナは悪霊に憑り殺される。
悲しみに暮れるイクバルは自らの強大すぎる力を恨み、父ノーマンも息子の将来を案じて彼の力の一部を封印する。

傷ついた家族に這い寄るのは、《死体花》の呪詛がもたらす惨劇の数々。
イクバルは悲しみを乗り超え、謎と禁忌に満ちた呪詛を祓えるのか。

REVIEW
Coming Soon!

DIRECTOR
【PROFILE】
Coming Soon!
【INTERVIEW】
Coming Soon!
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監督・脚本:デイン・サイード
THEATER
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