〆は立ち呑屋さん。正直な監督の瞳…

営業後のできごと

アントニー・ゴームリー 《トゥー・タイムズⅡ(1995)》




ある監督と


地道な共同が続く

監督は慣れない営業後


安堵したのか


オッサンの瞳は潤んでいた



騙す人が多いなか


彼は騙され続けて


もがき生きる



正直者



簡単なことではない




立ち呑み屋での軽い祝杯


気分いいよね

楽しいね

閲覧数:24回0件のコメント